かんとりーままの評価  見ない方がいいかも  ★★イマイチ  ★★★まあまあ面白い  ★★★★〜 お薦め!
 
ポスター・パンフ 映 画 の 感 想
パイレーツ・オブ・カリビアン  ★★★☆

2004年1月3日(土) 
監督 : ゴア・ヴァービンスキー              2003年 アメリカ
出演 : ジョニーデップ、キーラ・ナイトレイ、ジェフリー・ラッシュ、オーランド・ブルーム

ディズニーランドの人気アトラクション「カリブの海賊」をモチーフに、ハリウッド映画界屈指のヒット・メーカー
ジェリー・ブラッカイマーと「ザ・リング」のゴア・ヴァービンスキー監督が作り上げたアクションアドベンチャー。
ストーリーの展開もテンポも非常によく、内容も解りやすく、笑いありアクションありで楽しめました〜。
でも、長ーーーーーーーーーーーすぎ!(笑)
裸足の1500マイル       ★★★☆

2004年1月9日(金) 
監督 : フィリップ・ノイス                  2002年 オーストラリア
出演 : エヴァーリン・サンピ、ローラ・モナガン、ティアナ・サンズベリー、ケネス・ブラナー

この映画の主人公は、オーストラリアの先住民アボリジニ。褐色の肌をもち、数万年前からオーストラリア
大陸で狩猟生活を営んでいた彼らは、イギリスがオーストラリアに入植して以来、常に差別と迫害の対象
となってきました。この映画は、国の政策として差別を行なってきた歴史の暗部に光をあてています。
この差別が1970年まで続いていたなんて驚き!実話なのでとても考えされられる映画です。
八月の鯨             ★★★★

2003年9月9日(火) 
監督 : リンゼイ・アンダーソン                 1987年 アメリカ
出演 :リリアン・ギッシュ、ベティ・デイヴィス、ウィンセント・プライス、アン・サザーン

これはオススメ!本当に癒される映画です。 きっと「ザ・ワン」を観たあとだからかもしれない(笑)
ごくありふれた日常を淡々と描いている作品だけど…私もこんなふうに年を取りたいなぁ〜って、
思う、優しい気持ちになれる映画です。
私自身も姉と二人姉妹…私達の老後はさてどうなるのかぁ?
8人の女たち           ★★★★

2003年10月4日(土)  
監督 : フランソワ・オゾン                    2002年 フランス
出演 : カトリーヌ・ドヌーブ、エマニュエル・ベアール、イザベル・ユペール

アガサクリスティのミステリーを舞台で見ているような… 感じの映画でした。
8人の女性がすべて怪しいという、よくあるストーリーなんだけど、テンポが良くって、飽きることなく楽し
めました〜。カトリーヌ・ドヌーブもいくつになっても美しいし、1950年代のファッションも素敵だし〜〜
なんか、久しぶりにお洒落なフランス映画を見た!!って感じ〜
はつ恋            ★★★★

2003年8月28日(木) 
監督 : 篠原哲雄                          2000年 日本
出演 : 田中麗奈、原田美枝子、平田満、真田広之

聡夏(田中麗奈)は、病気の母(志津恵)が大事にしているオルゴールの中に古い一通の手紙を見つける。
それは、母が若い頃、父ではない誰かにあてたラブレターだった。
聡夏は、この人を探しに行って、母に逢わせようと計画する… 
はつ恋、昔の恋人 …… なんか、切ないくて、淡い思い出  (^^ゞ 
 詳しくは  こちら を見てね!!  
花とアリス         ★★★★

2004年10月18日
監督 : 岩井俊二                   2003年 日本
出演 :
鈴木杏、蒼井優、郭智博、相田翔子、阿部寛、平泉成、木村多江、大沢たかお、広末涼子

ハナ(鈴木杏)とアリス(蒼井優)と、ハナの初恋の相手・宮本(郭智博)との奇妙な三角関係が描かれる。
少女2人と少年1人の三角関係というのは、ラブストーリーでの定番。
岩井ワールドが好きな方はきっと大好きな映画でしょうね!ちなみにパパはこの映画は好きじゃあないみたい
もちろん私は好きです(笑)
花の影            ★★★

2003年7月14日(月)
監督 : チェン・カイコー
出演 : レスリー・チャン、コン・リー                       1996年 香港
1996年第49回カンヌ国際映画祭監督正式出品
禁断の愛に傷ついた男と都会を知らない退廃の中の生活に身をゆだねる女…
あの「さらば、わが愛」の、チェン・カイコー監督作品です。前回と同じ、コン・リー、レスリーチェンの共演。
映像の素晴らしさに感激!二人の演技に脱帽! 映画自体は中国映画に多い、ちょっと残酷で、全体が
無情な感じなので、好き嫌いが分れる映画かもしれません……
パリ、テキサス       ★★★★

2003年7月14日(月)
監督 : ヴィム・ヴェンダース
出演 : ハリー・ディーン・スタントン、 ナスターシャ・キンスキー     1984年 西ドイツ・フランス
家族を捨てて4年間行方不明の男が、記憶を失ってテキサスの砂漠で発見される。弟の家に身を寄せて
息子と再会し記憶を取り戻し、そして、消息を絶ってしまった母親を探す旅に息子と出る……
言葉を失った男が、再び自分の言葉を取り戻すまでの、心の旅をつづったロードムービー。
男女の愛、親子の愛、兄弟の愛…愛の表現・心理描写が素晴らしいと思いました。
昔、「テス」でファンになったナスターシャ・キンスキーがきれいでした
ハロウィン レザレクション ★★★

2003年5月29日(木)  

監督:リック・ローゼンタール 出演:ジェイミー・リー・カーティス         2002年 アメリカ

『ハロウィン』シリーズ第8弾。ブギーマンが復活!!1978年に登場して以来続いてきましたが、これが
正真正銘の完結編ということで、期待したのですが…。13日の金曜日のジェイソンみたい〜。
1作目は、ジョン・カーペンター監督の出世作で、以来、いろいろな監督が手掛けています。
24年間絶叫していた妹役のジェイミー・リー・カーティスとも、もうサヨナラで〜〜す。
ハリーポッターと秘密の部屋  ★★★ ぱぱの評価

2003年5月28日(水)  

監督:クリス・コロンバス 出演:ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント    2002年 アメリカ

前作・今回の作品とも、ままは忙しくて観られず、ぱぱが観ました〜。161分はとっても長いです〜(-_-;)
夏休み、ハリーのもとに妖精ドビーが現れ、ホグワーツで恐ろしいことが起こると警告をしてきた。
そして、新学期を迎えたホグワーツには次々と不気味な事件が起こる。
子供には良いかもしれないが、大人には……。と言いつつ、ぱぱは最後まで観たようです〜?
半落ち               ★★★★☆

2004年1月15日(木) 
監督 : 横山秀夫                      2003年 日本
出演 : 寺尾聡、原田美枝子、柴田恭兵、吉岡秀隆、樹木希林、鶴田真由、伊原剛志

男はなぜ、最愛の妻を殺したのか?男はなぜ、あと1年だけ、生きる決心をしたのか−?
「命」の意味を問う、感動と衝撃の、ベストセラー・ミステリー「半落ち」
私は原作も読まず、何の情報もないまま映画を見たので、素直に良かったです!とにかく寺尾聡さんが、
素晴らしいです!ままは寺尾さんに感情移入しちゃって、泣いた〜泣いた〜(T_T)「壬生義士伝」以来の
大泣きでした〜     考えさせられる映画です。 このごろ邦画もなかなか良いですね!
 
ピーピー兄弟          ★★★★
2004年1月23日(木) 
監督 : 藤田芳康                      2000年 日本
出演 :
剣太郎セガール、ぜんじろう、みれいゆ、香川照之、田中裕子、岸辺一徳

兄はチビでメガネ。弟はノッポで巨根で男前。コンビを組んだ兄弟、どこの劇場でもうまくいかない
いいかげんにブチ切れたタツオが舞台で過激な下ネタギャグを連発、これが大受けしてしまう。
ちなみに、ピーはお腹がピーピーじゃあなくて、放送禁止用語のピーです〜(笑)最初、見た時 ”嘘〜
こんなにお下品映画だったの?”って、ひきまくりだったのに…ままは最後感動してしまいました〜(;^_^A
騙されたと思って見て下さい!オススメよ!でもお子ちゃまが寝てから見てね〜(笑)
英雄 (HERO)       ★★★★

2003年8月22日(金)
監督 : チャン・イーモウ                          2002年 中国
出演 : ジェット・リー、トニー・レオン、マギー・チャン、チャン・ツィイー、ドニー・イェン、チェン・ダオミン

紀元前200年、戦乱のさなかにある中国。のちに始皇帝と呼ばれることになる秦王のもとに一人の刺客が
やってくる。中国全土の中でも最強の暗殺者三人を破りその剣と槍を持ってきた。
ままは、トニー・レオンが好き〜〜♪ カッコイイんだよ〜〜 (*^o^*) 
 詳しくは  こちら を見てね!!
美術館の隣の博物館     ★★★★☆

2004年5月11日(水) 

監督 : イ・ジョンヒャン                  1998年 韓国
出演 : シム・ウナ、イ・ソンジェ、アン・ソンギ、ソン・ソンミ

見たくて見たくて、ずっ〜〜と探していたのですが見つかりませんでした。
最近、近所に出来たレンタル屋を覗いたら、ラッキーにもあったのです〜 o(^−^o)(o^−^)o  
とっても良かったです。早速、韓国映画のコーナーにアップしちゃいました。
詳しくは、 こちら を見てね!!
陽はまた昇る         ★★

2003年3月20日(木)  

監督:佐々部清  出演:西田敏行、渡辺謙、緒形直人、真野響子、仲代達矢 2002年日本

日本ビクターのVHSビデオ開発秘話。NHKの番組「プロジェクトX」でも取り上げられたエピソード。
こういう内容の映画化は、ままは好きじゃないので、観ませんでした。
ぱぱが、観たくてレンタルしてきたのです〜〜 (ぱぱもサラリーマンだから、共感するところが… )
でも、感想を聞いたら、イマイチって言っていました。 ぱぱの意見をもとに…星2つです!!
 
ファインディング ニモ    ★★★☆

2004年7月22日(木)   
監督 : アンドリュー・スタントン           2003年 アメリカ

カクレクマノミのマーリンは、一人息子の名をニモと名づけた。
やがてニモは、右ヒレが小さい以外は元気に成長し、いよいよ学校へ行く日がやってくる。
学校に行って、海上に浮かぶボートに近づいたニモは、ダイバーによってさらわれてしまった。
マーリンは、物忘れの激しい魚、ドリーの協力を得て、ニモを探しに大きな海へと旅立った!
最近のCGは凄いですね、実写かと思うぐらいリアルで綺麗でした。
フィアー・ドット・コム        ★★☆

2004年1月8日(木) 

監督 : ウィリアム・マローン               2002年 アメリカ
主演 : スティーヴン・ドーフ、ナターシャ・マケルホーン、スティーブン・レイ、ウド・キア
『ザ・リング』に続き、ハリウッドがジャパニーズ・ホラーへの挑戦状として製作されたのが、この映画。
インターネットを用いた都市伝説的な恐怖と死の匂いは『リング』なんかに似ている感じ〜。
まあ、B級としては、なかなか面白かったのですが、なんかSMをみているみたいで(笑)、まま好みでは
ありませ〜ん!
ブラザーフッド         ★★★☆

2004年7月2日(金)

監督 : カン・ジェギュ                   2004年 韓国
出演 : チャン・ドンゴン、ウォンビン、イ・ウンジュコン・ヒョンジン、チェ・ミンシク
やっぱり、ままは戦争映画は苦手ですぅぅぅぅ…戦闘シーンのほとんどが見れなかったよぉ〜
ビデオだったら、リタイアしてたかも…。
でも、「プライベート・ライアン」(ままは途中リタイア)と何かと比較されていますが、「シュリ」の監督
だけあって、ハリウッドに負けない位の迫力は、さすがです。チャン・ドンゴンが段々狂気(?)的に
なっていく姿は本当に心が痛かった…(T_T) 戦争は絶対にいけない…。  詳しくは こちら をクリック
ブリジット・ジョーンズの日記  ★★★

2003年7月11日(金)
監督 : シャロン・マグワイア
出演 : レニー・ゼルウィガー、ヒュー・グラント、コリン・ファース      2001年 イギリス

原作はイギリスの新聞で連載され、その後、小説になり世界で500万部の売り上げを記録したベスト
セラー「ブリジットジョーンズの日記」の映画化。内容は、あまり考えずに、コメディーとして楽しめる。
でも、レニー・ゼルウィガーがシカゴとは別人…。映画のために、ロンドンに移り住み、出版社にこっそり
勤めイギリス英語を学び、6キロも増量!流石プロ!! この役作りの徹底ぶりには脱帽〜 (」゜ロ゜)」
フレディ VS ジェイソン ★★★☆

2003年10月24日(金) 
監督 : ロニー・ユー                    2003年 アメリカ
出演 : ロバート・イングランド、ケン・カージンガー、モニカ・キーナ、ジェイソン・リッター

ついに夢の?対決が実現!! 「13日金曜日」ジェイソンと「エルム街の悪夢」のフレディが激突〜
現実の殺人鬼と夢の中の殺人鬼… ホラーファンにはたまらない組み合わせです〜♪
もぅ〜これはホラーじゃなくてコメディーだわぁ〜映画館で大笑いすることが出来なかったけど、
心の中で(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!! 一生ふたりで闘ってろ!って感じです〜(笑)
今まで、ジェイソン君の方が好きだったけど、フレディ君の方がカワイイかも〜〜(*^m^*)
プロフェシー THE MOTHMAN      ★★

2003年9月14日(日)
監督 : マーク・ペリントン                     2001年 アメリカ
出演 :リチャード・ギア 、ローラ・リネイ、ウィル・パットン、ルシンダ・ジェニー

記者ジョンは妻メアリーと幸せな日々を送っていたが、原因不明の交通事故に遭い、メアリーが負傷し
不思議なスケッチを残してこの世を去ってしまう。2年後、車で移動中に見知らぬ町に迷い込む。
彼はそこで数々の不可思議な事件に遭遇する・・・
意味の良く分らない映画! オカルトなのか、精神異常者の映画なのか…!?
 へ
北京原人           星なし (笑)

2004年3月10日(水)
監督 : 佐藤順彌                      1997年 日本
出演 :緒形直人、本田博太郎、ジョイ・ウォン、片岡礼子、丹波哲郎
1929年に中国・北京郊外で発見された北京原人の頭蓋骨の化石が、第二次世界大戦の渦中に消失。
そして2001年、東シナ海の海底に沈んでいた北京原人の化石を発見した日本の生命科学研究所は、
その化石の骨からDNAを抽出して北京原人を作りだす。
噂には聞いていたのですが、こんなに酷い、映画とは…(ーー;) 
意味のない片岡礼子さんの裸は何?もう見ていて、彼女が気の毒で気の毒で…(笑)
この日記初の星なしです〜〜(笑)でも一番気の毒なのは北京原人役の本田博太郎さんよね!(爆)
 ほ
ボイス             ★★★

2003年8月9日(土)
監督 : アン・ビョンギ                            2003年 韓国
出演 : ハ・ジウォン、キム・ユミ、チェ・ウジェ、チェ・ジヨン、ウン・ソウ

ネット上では、「イマイチ」っていう感想が多かったけど、ままはそんなに悪くないと思いま〜〜す。
日本の”リング”よりずっと面白かったです〜!特に、子役(6歳)の女の子の演技には脱帽してしまいます。
あのシックスセンスのオスメント君よりすごいかも〜! 彼女の将来が楽しみです!
ボウリング・フォー・コロンバイン      ★★★
2003年11月9日(日) 
監督 : マイケル・ムーア                  2002年 カナダ
出演 : マイケル・ムーア、チャールトン・ヘストン、マリリン・マンソン、マット・ストーン、ジョージ・W・ブッシュ

なぜアメリカから銃犯罪がなくならないのか…。例えばコロンバイン高校で生徒2人による銃乱射事件、
若干6歳の男の子による銃での殺人。その直後に全米ライフル協会が事件の起きた町で集会を開く。
ムーアはコロンバイン高校の事件によりライブを禁止されたマリリン・マンソンやNRAの会長、チャールトン
・ヘストンらにアポなし突撃取材…。 銃社会を痛烈に批判し、アメリカの恥部をさらけ出してる映画です。
でも、アメリカ自体の歴史的な背景もあり、本当に難しい問題だね…。って、ぱぱが評していました!?
ほえる犬は噛まない     ★★★

2004年11月12日


監督 : ポン・ジュノ                      2000年 韓国
出演 :
ペ・ドゥナ、イ・ソンジェ、キム・ホジョン
大学で働くユンジュはイヌの鳴き声に悩み、マンションの隣室の前にいたイヌを地下に監禁。後で解放しようと
するが、イヌはすでに失踪していた。その頃、イヌの連続失踪事件を知った管理人ヒョンナムは捜査を始める。
私はこの映画…ダメですぅ〜^^; 犬好きな人は観ない方がいいかも。シャレにならないブラックユーモア…
観たことを後悔をした映画でした〜(笑)でもこれって評価が高くて驚いています…^^;
好みって色々なのね・・・・
僕の彼女を紹介します    ★★★

2004年12月24日

監督 :クァク・ジェヨン  2004年 韓国
出演 :
チョン・ジヒョン、チャン・ヒョク、キム・テウ、キム・スロ、チャ・テヒョン
『猟奇的な彼女』、『ラブストーリー』を世に送り出したクァク・ジョヨン監督の第3弾
83%の人が泣いた????? う、う、うそ〜〜〜私は全然泣けなかったぞーーー!私は鬼か?悪魔か?(笑)
もう、期待しすぎて、まったく笑えないし…感動できなかったよ〜^^;「猟奇的な彼女」(★5)と比べちゃって…
「ゴースト」みたいな流れは別にいいんだけど…ありえないことが多すぎる〜(笑) 映画を観てて思ったんだけど、
”ここが泣くとこよ!”って、指示されてるみたいで…反対に、しらけてしまいました…^^; 
あの暴力キャラは「猟奇的な彼女」で終わりにして欲しかったなぁ…
ボクと空と麦畑          ★★★

2003年4月2日(水)  

監督:リン・ラムジー  出演:ウィリアム・イーディー、トミー・フラナガン  1999年イギリス

誰にも言えない秘密を抱えたジェイムズ・ギレスピー、12歳。
一人、家族の輪から孤立しはじめた彼の世界は、変化を遂げはじめる…。 
ネット上では、結構、評価が良いようですが、全体がおもぐるしく、暗い感じの映画なので、ままは苦手
です。観る人によって感想が違うと思うので、是非、一度観て感想を教えてね!
僕はラジオ               ★★★★

2004年9月27日
監督 : マイク・トーリン                 2003年 アメリカ
出演 : キューバ・グッディングJr、エド・ハリス、デブラ・ウィンガー、アルフレ・ウッダード

アメリカ最大のスポーツ専門誌“スポーツ・イラストレイテッド”に掲載され、たちまち全米中の話題となった
実話を映画化。知的障害を持った黒人青年“ラジオ”と名門高校アメフト部のコーチの心温まる交流を、
名優たちの共演でつづった感動作。
まるで「奇跡体験アンビリバボー」に出てきそうな物語でした〜(笑)
最後の○○で、ママとパパは号泣…(T_T)  心温まる映画でした!絶対にオススメ
ぼくんち             ★★★

2004年11月8日


監督 : 阪本順治                       2003年 日本
出演 :
観月ありさ、矢本悠馬、田中優貴
ビンボーな家族とそれを取り巻くまたまたビンボーでおかしな人々を描いた西原理恵子の漫画を映画化。
『ぼくんち』小学館『週刊ビッグコミックスピリッツ』連載
去年の日本アカデミー賞主演女優賞に、ありさちゃんがノミネート?キネマ旬報でベスト10位?ってことで、
気になって、見てみました…感想は”レンタルでよかった…^^;”(笑) アカデミー賞にノミネートって、あの放送
禁止用語○○○を、元アイドルが堂々と言ったから?あぁぁぁぁ〜日本ってこんなんでノミネートされちゃうんだぁ!
演技も上手と思わなかったし…^^; 分からん!随分辛口なコメントになっちゃいました〜(^^ゞ
ホテルビーナス           ★★★★
2004年3月19日(金) 

監督 : タカハタ秀太                    2003年 日本
出演 :
草なぎ剛、中谷美紀、香川照之、パク・ジョンウ、市村正親

この映画、好き嫌いがはっきり分かれる映画だけど、私は大好きな作品です!!
全編韓国語…モノクロの洗練された映像!デリコの音楽…
斬新で邦画であるとこを忘れてしまいそうです。       詳しくは こちら をクリック